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LEDライトパネル:ポスターイメージ
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LEDライトパネル・LEDブラックボード・電子POP・デジタルサイネージ|エルテクノ

LEDライトパネルは側面から入れたLED光を拡散させ、表面に均一に発光させる特殊なパネルで,LEDライトパネルの開発により背面に数多くの蛍光灯・LEDを入れる必要が無くなりました。
LEDライトパネルは、電飾BOX(広告・商業施設)、光る棚(陳列棚)、光る床(店舗装飾・ショールーム)、照明(インテリア・ショールーム)、表示板(駅・地下鉄・デパート他)など色々な用途にご利用頂けます。(ご提案参照)

 LEDライトパネルの仕組み
LEDライトパネル構造









LEDライトパネルは40000時間~60000時間の長寿命(常温20℃状態での寿命)のLED光を均一に分散させ、ライトパネルとして使用するために開発された特殊アクリル板です。また何よりも省電力でコスト削減が出来るLEDを使用しています。(省エネ効果参照)
発光面は熱を持たない、軽くて薄い省スペースパネルです。様々なサイズにも短納期を実現し、小ロット多品種に向いています。
また両面発光が出来ます。わずか3mm導光板で薄いのが特徴です。
LEDは蛍光灯ランプや水銀灯のように水銀を含みません、環境に優しい商品です。


導光板の種類



 LEDとは   出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

発光ダイオードは、順方向に電圧を加えた際に発光する半導体素子の事である。LED(Light Emitting Diode)とも呼ばれ、発光原理はエレクトロルミネッセンス(EL)効果を利用している。有機ELも分類上はLEDに含まれる。
寿命は白熱電球に比べてかなり長く、素子そのものはほぼ半永久的に使える。LEDが使用不能になるほとんどの場合は、電極部分の金属の酸化・劣化、過熱や衝撃で内部の金線が断線するものである。製品寿命は、封止樹脂の劣化により透光性が落ち、発光量が一定以下になった時点をいう。発光色は用いる材料によって異なり、赤外線領域から可視光域、紫外線領域で発光するものまで製造することができる。イリノイ大学のニック・ホロニアックによって1962年に最初に開発された。今日では様々な用途に使用され、今後蛍光灯や電球に置き換わる光源として期待されている。


LEDライトパネルとは/LEDとは

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LEDは発熱しないって本当?


LED電球はどの製品も白熱電球のように極端に温度が上がることはなかった。だが、熱の逃げにくい照明器具に取り付けた場合は、この熱がこもる可能性がある。LED電球は極端に温度が上がると性能に悪影響を及ぼすこともあるので、注意したい。 また、消灯後5分経っても三菱電機オスラムのように、放熱フィンの温度が40℃を超えたままの製品もある。「LED電球は全く熱くならない」という誤解を与えないように、建て主に説明しておきたい。
※ただし、LEDライトパネルは放熱板により発光面は熱くなりません。

LED電球 光源から離れたときの明るさは?



電球の直下から2m先まで、250mm間隔で照度を測定し、結果をまとめたのが上のグラフだ。製品によって特性が異なることがわかった。NECライティングやパナソニック、東芝ライテックの3製品は、光源に近い範囲を照らすのが得意な製品だ。グラフのポイント(1)に示したように、500mmの地点まで白熱電球の照度を上回っていた。実験中に“暗い”と感じ始めたのが、光源から750mm地点(ポイント(2))だ。数値で見ても、すべての製品が白熱電球の明るさを下回った。アイリスオーヤマとシャープは、この地点で電球形蛍光灯の明るさも下回った。また、ダウンライトで使用することを想定しているというNECライティングは、この地点以遠、照度がぐっと落ちた。メモを取る手元が非常に暗く不便に感じるほどだった。